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つわりに関する情報サイトです。
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つわりのときに私が一番苦しんだのが、このだ液過多。

いつもなら気にならないだ液も、つわりのときには何かいやな感じのだ液なんです。
それが、ずっと出てる感じ。 だ液栓がこわれたんじゃないかってくらいにつわりの間、口のなかだ液であふれていました。

そのため、飴をなめたりガムを噛んだりすることでごまかしていましたが、あまりにも多くなってくると吐き出すしかありません。

また、唾液が粘着性をもっていることもあり、自分の唾液を飲み込めずに気持ち悪くなってしまう場合もあります。


このだ液過多がつわりの終わりまでずっとありました。

一時期、このせいでアメの舐める数が多くて、心配になりましたが、じょじょに減って通常にもどりました。

けど、あの不快なだ液は出産までつづきましたね。

うんだら、なぜかぴたっと止みましたけど。


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つわりはホルモンの一種が関係しているといわれています。

しかし、それがどのような作用をして、つわりを起こすかは、まだ解明されていません。 
つわりの原因が解明されていないくらい妊娠というものは神秘的なものと言えます。

一般的には妊娠で体質がアルカリ性から酸性に変わる為、との説があるが医学的には立証にいたっていません。

つわりの症状は心理的な要因にも大きく左右されるものとみられ、好物だけでもよいので食事の摂取に心がけ、身の回りから自分の嫌いなものを遠ざけたり、ストレスのたまらない生活を送ることよいとされます。

つわりの症状は人それぞれですので、あまりにひどいときは専門の医師に診てもらいましょう。

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つわりがはじまるといつ終わるの?と日々考えてしまいます。

それくらい憂鬱なつわり、わかります。

私の場合は、5週目くらいからつわりがはじまり、15週目くらいまでつづきました。

うちの母親が7ヶ月くらいまでつわりがあったと言っていたので、ぞっとしていましたが、じょじょに楽になっていきました。


今考えるとつわりのピークは7週から12週くらいまでではないでしょうか。

もちろん人によってつわりの時期やピークは異なってくるでしょう。


つわりの辛さはつわりになった人でないとわかりませんが、いつかは終わりが必ずきますから、めげずに頑張ってください。

お水だけはしっかりとりましょう。

もし、我慢ができないときはお医者さんに診てもらったほうがよいです。 あまり我慢しすぎると、赤ちゃんだけでなく、自分の体にも影響してくる恐れがあります。

つわりは妊娠中の人の多くに見られ、悪心・吐気・食欲不振といった症状が出ます。
多くの場合は妊娠2ヶ月~4ヶ月という限られた期間でつわりは終わりますが、妊娠中はただでさえ「お腹の赤ちゃんのためにも栄養を取らなくては」という焦りもあるでしょうし、なかなかつらいものですね。


つわりの乗り切り方としては、たとえば以下のようなものがあります。


・ムリをしないで好きなもの・食べられるものを食べる。アイスやヨーグルト、果物など、さっぱりしたものが比較的食べやすい。

・空腹になると症状が悪くなるので、食事の回数を増やして空腹にならないようにする。食べられるものを常に傍らに。

・つわりで苦しんでいるほかの人や先輩ママと情報交換をすると、参考になることや気が楽になることも。


 以上のつわりの対策では間に合わないくらい症状がひどい場合は、医師に相談してみましょう。

つわりは、妊娠における代表的な症状で、妊娠した人の約8割はつわりを経験します。
うちの母親はつわりなかったそうで、何それ?って言ってました。
けど、嫁はしっかりつわりになり、水しか飲めない状態も一時ありました。

でも時期がくるとつわりもなくなり元気になりました。


つわりの原因は、今のところまだはっきりとわかっていません。

症状の出方にはかなり個人差がありますが、一般的には妊娠2ヶ月くらいで始まり、妊娠4ヵ月頃くらいまでに治まるのが普通です。しかし、中には妊娠後期まで続く人もいます。


つわりの症状としては、主に悪心・吐気・食欲不振が挙げられます。多くの場合、つわりの際は酸味を好むようになる傾向があります。


つわりの症状が悪化して日常生活が送れなくなるものは特に「妊娠悪阻」と呼ばれています。この場合は治療や入院が必要になります。

 



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